短歌 海を眺めて
2017年4月に山手の外人墓地を訪れた時に詠んだ1首です。
山ノ手の外人墓地のブラフから海を眺めて春ながれ舞い
本を読んだ後に、読後画像を制作しています。 真面目に生きると損をする 池田清彦著 2023/03/19読了 「正論みたいな理屈を振りかざして、他人の時間と金と自由を奪うことに喜びと生きがいを見出している人達は本当に度し難いと思う」 そもそも、人生に生きる意味などない。 ど...
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