2024年6月23日日曜日

ジェリー・マリガン 原画

オートシェイプ画は、Excelで面と線の積み重ねで描くイラストです。なかなか面白い絵が描けます。 主に、猫・JAZZミュージシャン・POPミュージシャン・野鳥・花・人物・ポスター画等のオートシェイプ画を制作しています。


JAZZサックス奏者

「Gerry Mulligan」原画

2017年と2018年に作成したオリジナル2点と、2020年と2022年に作成した2点です

 


2017年作成の原画


JAZZサックス奏者 「Gerry Mulligan」原画 2017年作成



2018年作成の原画


JAZZサックス奏者 「Gerry Mulligan」原画 2018年作成


●ジェリー・マリガン(Gerry Mulligan、本名:Gerald Joseph Mulligan、1927年4月6日 - 1996年1月20日)はアメリカ合衆国出身のジャズ・ミュージシャン。サックス奏者、作曲家、編曲家。ジャズ界では数少ないバリトン・サックス奏者であり、ピアニストとしても知られています。



以前に描いた線画を、足元までの全身にして描き直しました。


2020年作成の原画 カラー描画


JAZZサックス奏者 「Gerry Mulligan」原画 2020年作成


2022年作成の原画 モノクロ描画


JAZZサックス奏者 「Gerry Mulligan」原画 2022年作成


私に好きなJAZZミュージシャンの一人です。

この人のバリトンサックスは、とにかくいい。






2024年6月20日木曜日

内戦で崩壊するアメリカ マックス・フォン・シュラー著

 

本を読んだ後に、読後画像を制作しています。

内戦で崩壊するアメリカ 

マックス・フォン・シュラー著

2024/06/14読了


ちょっとショックな本を読みました。

ネットで色々調べても、アメリカはかなり異常な状態に来ていることがわかります。

私が知っている古き良きアメリカは、なくなってしまうのだろうか?



内戦で崩壊するアメリカ マックス・フォン・シュラー著



元海兵隊員がアメリカの崩壊を予見!!  
日本のメディアが書かない真実。


950ドルまで万引きOK、治安最悪、武装する国民、教育破壊、ジェンダー弊害、移民爆増、不正選挙、嘘の裁判、無警察状態、不法移民。

日米同盟に頼る日本・・アメリカの危機=日本の危機


■アメリカで二度目の内戦が始まる
■ポリテイカル・コレクトネスの本当のルーツ
■無知なアメリカ
■アメリカの人種問題
■トランプ大統領に対する反対派と賛成派
■アメリカの今後と日本の進むべき道
■アメリカ崩壊後の防衛問題
■大脱走
■アメリカの危機的現在



●普及版刊行に寄せて

私が初めてこの本を書いてから7年が経ちました。多くの人々が、私のアメリカに対する悲惨な予測に驚きました。しかし、それらはすべて現実となりました。この7年間に、アメリカは衰退しました。そして、いくつかの新たな深刻な問題が生じています。もしドナルド・トランプが今年十一月の大統領選で当選したら、アメリカは救われるでしょうか?いや、アメリカは救われません。アメリカは暴力的な大変革を遂げるでしょう。おそらく、アメリカという国家は現在の形では存在しなくなり、北米大陸に何らかの新しい政治体制が誕生するでしょう。ほとんどの場合、いくつかの新しい国家が誕生することになると思います。



元海兵隊・歴史研究家 マックス・フォン・シュラー氏

マックス・フォン・シュラーは1956年アメリカ・シカゴ生まれ。元海兵隊・歴史研究家。ドイツ系アメリカ人。1974年に岩国基地に米軍海兵隊として来日、アメリカ軍の情報局で秘密調査などに従事。退役後は、国際基督教大学、警備会社、役者、ナレーター等、日本国内で幅広く活動。著書に『アメリカ人が語る 日本人に隠しておけないアメリカの“崩壊”』『アメリカ人が語る アメリカが隠しておきたい日本の歴史』(共にハート出版)『アメリカはクーデターによって、社会主義国家になってしまった』(青林堂)など多数。YouTube公式チャンネル「軍事歴史がMAXわかる!」で情報発信中。



今後どうなるのか、注視していきたいと思います。










2024年6月18日火曜日

サム・ジョーンズ 原画

オートシェイプ画は、Excelで面と線の積み重ねで描くイラストです。なかなか面白い絵が描けます。 主に、猫・JAZZミュージシャン・POPミュージシャン・野鳥・花・人物・ポスター画等のオートシェイプ画を制作しています。


JAZZベース奏者

「Sam Jones」原画

2019年に作成したオリジナル2点と、2023年に作成した面構2点です



2019年に作成したオリジナル2点


JAZZベース奏者「Sam Jones」原画 2019年



●サム・ジョーンズ(Sam Jones、1924年11月12日 - 1981年12月15日)は、アメリカ・フロリダ州ジャクソンビル出身のモダンジャズのベース奏者。 1950年代終盤から、同じくフロリダ出身であるキャノンボール・アダレイのグループで頭角を現す。オスカー・ピーターソン、バリー・ハリスやシダー・ウォルトンのグループでの活動も有名。1981年にニューヨークで死去。非常に強いタッチでベースを弾く人で、繊細な表現は苦手としていたものの、ハード・バップを身上とするアダレイのバンドにはまさに無くてはならない存在であったようです。



JAZZベース奏者「Sam Jones」原画  2019年 バック白で



2023年作成の面構2点

片岡球子さん曰く、面構とは「自分が感じた人物像」を絵にするということです。現実に忠実でなくてよいとのこと。

2019年に描いたものをベースに描いています。



JAZZベース奏者「Sam Jones」原画 面構


JAZZベース奏者「Sam Jones」原画 面構印象画


渋いですが好きなミュージシャンです。






2024年6月15日土曜日

苔テラリウム制作


苔テラリウム制作

先日植え付けた、苔テラリウム。制作テーマは「オアシス」です。

タマゴケ、コツボゴケ、ジャゴケの3種類で構成。



タマゴケ、コツボゴケ、ジャゴケの3種類で構成


コツボゴケはあまり目立ちませんが、何とか見られるようになりました。

もう少し育たないと雰囲気が出ないかもね。






2024年6月13日木曜日

紫陽花もそろそろ終わりです

 

紫陽花もそろそろ終わりです。

庭の紫陽花も、そろそろ盛りを過ぎて、終わりに近づいています。

私の好きなカット8点です。



庭の紫陽花


●紫陽花(アジサイ)

6月や梅雨時期に咲きその時期を象徴する花のひとつになっています。和名のあじさいは、集「あづ」真藍「さあい」あおいろがあつまる からきているそうです。アジサイの花の色は、一般に土が酸性なら青、アルカリ性なら赤になると言われています。日本の土壌はやや酸性のため、青や紫のアジサイが多く見られます。花言葉は、「一家団欒」「冷酷」「無情」。 花色は、紫、青、白、ピンク、赤。 開花時期は、6月~7月。




庭の紫陽花



庭の紫陽花


庭の紫陽花


庭の紫陽花



庭の紫陽花


庭の紫陽花


庭の紫陽花



今年も紫陽花の鎌倉へは行けませんでした。

私の好きな紫陽花の色は、紫とピンクの混合です。









2024年6月11日火曜日

6月の青鷺

 

野鳥の世界  

野鳥撮影・6月の青鷺

帷子川河川で撮影。



帷子川河川の青鷺



■青鷺、蒼鷺、Ardea cinerea) は、ペリカン目サギ科アオサギ属に分類される鳥類です。全長約95センチメートル。首・足・くちばしは長く、背面は青灰色、風切り羽は灰黒色、後頭の長い飾り羽は青黒色です。ユーラシアの大部分およびアフリカに分布。北海道には夏鳥として渡来し、本州・四国では留鳥あるいは漂鳥として繁殖します。[季] 夏。




帷子川河川の青鷺



帷子川河川の青鷺



帷子川河川の青鷺



帷子川河川の青鷺


まだ子供ですね。モノクロ風に撮影。








2024年6月8日土曜日

テント村を即決できなかった日本の行政


気に入ったコラム 直球&曲球 野口健氏


テント村を即決できなかった日本の行政

直球&曲球 野口健

 


災害ボランティアの宿泊拠点として整備したテント村の閉村式で、あいさつする野口健さん=5月29日午後、石川県七尾市


テント村を即決できなかった日本の行政

直球&曲球 野口健


5月29日、2カ月間にわたり能登半島の石川県七尾市で設営されていたテント村が梅雨入り前に閉村した。テント村を利用したボランティアは5401人。1123軒の家屋から被災ゴミを運び出した。岡山県総社市と私が代表を務めるNPO団体が連携し被災地にテント村を設置したのは2回目となる。1回目は熊本地震(平成28年)。主に車中泊をされている方々を対象に約600人を受け入れ、やはり2カ月間運営した。


今回は、ボランティアを受け入れるためのテント村となったが、「2種類」のテント村を実施してみて、災害時におけるテント村の重要性を改めて痛感した。


能登半島地震ではボランティア不足が指摘されていた。地理的なものと道路の甚大な被害が要因だった。その上、被災地に宿泊できる施設がなく、ボランティアが金沢市からバスで奥能登に入っても日帰りになるため、作業時間が2時間ほどしか取れない。


テント村の利点はテントと場所さえあれば〝一夜〟で完成することだ。ただ、今回は準備を始めてから実現するまで1カ月以上かかった。


初めに持ち掛けた奥能登地域の首長は前向きだったが、石川県が不許可。次に七尾市の茶谷義隆市長に連絡したら「ぜひ、お願いしたい」と即決したものの、またしても石川県が不許可の判断。茶谷市長は引き下がらず、すぐに馳浩県知事に直談判し、ようやくゴーサインが出た。


既に100張りのテントや寝袋などの準備を終えていたので安堵(あんど)したが、同時に無駄に時間を浪費してしまったことが残念でならなかった。


イタリアでは災害発生から数日以内にテント村を造らなければならないという法律があるそうだ。それぞれの自治体がテントや寝袋などを確保し、地震が起きれば周辺の自治体が「テント村セット」を被災地に届け、あっという間にテント村が誕生する。


災害大国・日本でも各自治体が寝袋やテントを確保し、テント村の設営場所も決めておくべきだ。平時からリアルに有事を想定しリアルに備えないと、いつかこの国は「致命傷」を負うだろう。




登山家、環境活動家 野口健氏


野口 健(のぐち けん、1973年8月21日 - )は、日本の登山家、環境活動家。亜細亜大学国際関係学部卒業。米ボストン生まれ。25歳で7大陸最高峰最年少登頂の世界記録を達成(当時)。NPO法人PEAK+AID(ピーク・エイド)代表(2020年時点)として、ヒマラヤ・富士山での清掃活動といった環境保護への取り組み、また遭難死したシェルパ族の子どもたちへの教育支援「シェルパ基金」やヒマラヤでの学校建設・森林づくり、第二次世界大戦の戦没者の遺骨収集などの社会貢献活動を行っている。



全くその通りですね。

なぜこういう簡単なことが日本の政治家はできないのだろうか?








2024年6月5日水曜日

牛蒡と人参の煮物

 

酒の肴で煮物が欲しくなり、料理を再開しました。

「牛蒡と人参の煮物」


1回目は味が濃すぎで失敗(これはこれで美味しいのですが、妻はNOでした)



失敗の 牛蒡と人参の煮物 濃すぎ




2回目のチャレンジでは、今度は甘すぎ。


失敗の 牛蒡と人参の煮物 甘すぎ




3回目のチャレンジで、やっとおいしく作れました。妻からは合格点。


合格点の 牛蒡と人参の煮物



牛蒡と人参は、酒のつまみには最高ですね。

あまり食べすぎるとよくないことも起きますが。




さらに試作を兼ねて、4作目と5作目。




牛蒡と人参の煮物 切り方を変えて4作目 試作品




牛蒡と人参の煮物 自分に合った味で5作目 完成品



ほぼ、私のオリジナル完成品です。








2024年6月2日日曜日

「グリーンエネ」で日本は滅びる

 

私が気に入った新聞コラム


「グリーンエネ」で日本は滅びる 

キヤノングローバル戦略研究所研究主幹・杉山大志氏


世界のエネルギー問題と、安全保障問題、日本製造業問題は、すべてつながっていますね。

政府はなぜ気が付かないのだろうか。


エネルギー・環境研究者 杉山大志氏

杉山 大志(すぎやま たいし、1969年- )は、日本のエネルギー・環境研究者。地球温暖化問題およびエネルギー政策を専門とする。地球温暖化による気候危機説については懐疑派である。キヤノングローバル戦略研究所研究主幹。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科特任教授。2004年より気候変動に関する政府間パネル(IPCC)評価報告書等の執筆者。産業構造審議会産業技術環境分科会 地球環境小委員会地球温暖化対策検討ワーキンググループ委員。総合資源エネルギー調査会省エネルギー・新エネルギー分科会省エネルギー小委員会工場等判断基準ワーキンググループ委員。2020年より産経新聞「正論」欄執筆陣。



「グリーンエネ」で日本は滅びる 

キヤノングローバル戦略研究所研究主幹・杉山大志


日本のエネルギー政策の方向性を定めるエネルギー基本計画の政府による改定作業が始まった。年度内を目途(めど)として、2050年CO2ゼロを達成するためのグリーントランスフォーメーション(GX)産業政策を立案するという。だがそもそもの現状の認識を大きく間違えている。


世界は脱炭素ではない

政府は「世界はパリ気候協定のもと地球温暖化を1・5度に抑制する。そのために日本も脱炭素を達成する責務がある。いま脱炭素に向けて国際的な産業大競争が起きている」としている。


だがこれは本当か。たしかに多くの国はCO2ゼロを宣言している。だが実態を伴わず、本当に熱心に実施しているのは、日本と英独など幾つかの先進国だけだ。


米国はといえば、バイデン政権は脱炭素に熱心だが、議会の半分を占める共和党は猛烈に反対してきた。実際のところバイデン政権下ですら米産業は世界一の石油・ガス生産量を更に伸ばしてきた。


中国は表向きはいずれ脱炭素にすると言うが、実際は石炭火力発電に莫大(ばくだい)な投資をしている。グローバルサウスのCO2排出は増え続け、「2050年脱炭素を宣言せよ」というG7の呼びかけを端(はな)から拒否している。インドもベトナムも石炭火力発電に投資をしている。つまり世界は脱炭素に向かってなどいない。理由は簡単でエネルギー、なかんずく安価な化石燃料は経済活動の基盤だからだ。


戦争の枢軸との新冷戦

そもそも気候変動が国際的な「問題」に格上げされたのは、リオデジャネイロで1992年に開催された「地球サミット」からである。これが91年のソ連崩壊の翌年であることは偶然ではない。冷戦期は米ソ協力は不可能だった。冷戦が共産主義の敗北に終わり、民主主義が勝利し、世界平和が実現したという高揚感の中、国際協力を深め地球規模の問題を解決しようという機運が生まれた。当初から幻想に過ぎなかったが、2022年にロシアがウクライナに侵攻したことで完全に崩壊した。


いまロシアはイラン製のドローンを輸入し、北朝鮮から弾薬を購入している。中国へは石油を輸出して戦費を調達し、あらゆる工業製品を輸入している。ロシア、イラン、北朝鮮、中国からなる「戦争の枢軸」が形成され、NATOやG7は対峙(たいじ)することになった。ウクライナと中東では戦争が勃発し、台湾有事のリスクが高まっている。


この状況に及んで、自国経済の身銭を切って、高くつく脱炭素のために全ての国が協力することなど、ありえない。戦費の必要なロシアやテロを支援するイラン、その軍事費が米国に匹敵するようになった中国が、敵であるG7の要求に応じて、豊富に有する石炭、石油、ガスの使用を止めるなど、ありえない。ごく近い将来、気候変動はもはや国際的な「問題」ですらなくなるだろう。


ところが日本政府はいまだ世界平和の幻想から覚めやらず、脱炭素に邁進(まいしん)している。


日本製造業が崩壊する

政府は日本のCO2排出はオントラックだと自慢している。何のことかというと、2013年以降日本のCO2は減少を続けており、同じペースで直線的に減れば2050年にはゼロになる。


だがこの理由は何か。8割方は産業空洞化で、省エネや再エネではない。いったい政府は何を自慢しているのか。このままCO2が減りゼロになれば、産業も壊滅してゼロになる。


原子力を推進するならばよい。だが政府は規制と補助金により、再エネと、その不安定を補うための送電線と蓄電池を大量に建設し、またCO2回収貯留やアンモニア発電、水素利用も進める。これら高価な技術にGDPの3%も投じるというが、光熱費が高騰し経済は衰退する。


それでも政府はこのようなグリーン投資こそが世界の潮流だとして、欧州の例を盛んに引き合いに出す。けれども欧州は、とても日本がまねをすべき対象ではない。


欧州ではすでに産業空洞化が進行している。いま世界の製造業の29%は中国が占める。他は米国が16%、日本が7%だ。欧州勢は、ドイツは5%だが、英仏伊は各2%に過ぎない。


ナンバー1と2である中国と米国は、どちらも化石燃料を大量に利用し、安い光熱費を享受している。他方で日本以上に脱炭素に邁進しているドイツ等は極めて光熱費が高くなった。いま製造業はますます中国と米国に立地し、日本やドイツ等から逃げ出している。


次期米大統領は「たぶんトランプ」だと言われている。すると脱炭素政策は百八十度変わる。米共和党は、気候危機など存在せず、中国やロシアの方がはるかに重大な脅威だと正しく認識している。バイデン政権が推進した脱炭素政策はことごとく改廃される。


日本はどうするのか。中国そして戦争の枢軸に負けるわけにはいかない。愚かな脱炭素政策によってドイツ等と共に経済的に自滅するのを止めるべきだ。(すぎやま たいし)





2024年5月31日金曜日

酒の肴・豚バラ肉の唐辛子煮込み

■作家 曾野綾子氏の助言

老年になれば、妻と死別したり、妻が急に入院したりする可能性が出てくる。そのために、簡単な掃除、洗濯、料理ぐらいができない男というのも、賢い生き方とは言えない。


酒の肴づくり

豚バラ肉の唐辛子煮込み


唐辛子をたっぷり入れ

しっかり噛んで肉のうまさを

味わいます

大失敗の煮込みでした。




酒の肴・豚バラ肉の唐辛子煮込み 大失敗



サラダ油とにんにくで豚肉を焼き、酒、砂糖、醤油、水、長ネギ、胡麻油で煮込みます。
唐辛子を入れてさらに煮込み、黒こしょうをふって仕上。

大失敗の煮込みでした。豚肉が固すぎました。
次回は頑張ります。




●再挑戦の豚バラ肉の唐辛子煮込み


酒の肴・豚バラ肉の唐辛子煮込み 再挑戦


今度は美味しくできました。
やりました!!。

酒の肴には最高です。









2024年5月30日木曜日

紫陽花が咲き始めました

 

自宅の庭の紫陽花が咲き始めました


紫陽花(アジサイ)は咲き始めが一番きれいですね。




紫陽花(アジサイ)



●紫陽花(アジサイ)

6月や梅雨時期に咲きその時期を象徴する花のひとつになっています。和名のあじさいは、集「あづ」真藍「さあい」あおいろがあつまる からきているそうです。アジサイの花の色は、一般に土が酸性なら青、アルカリ性なら赤になると言われています。日本の土壌はやや酸性のため、青や紫のアジサイが多く見られます。
花言葉は、「一家団欒」「冷酷」「無情」。 花色は、紫、青、白、ピンク、赤。 開花時期は、6月~7月。



紫陽花(アジサイ)



紫陽花(アジサイ)咲き始め



紫陽花(アジサイ)



紫陽花(アジサイ)咲き始め



6月の紫陽花の季節には、是非鎌倉へ行きたいですね。








2024年5月29日水曜日

1965年の歌とシンガーBEST30

 

1965年の歌とシンガーBEST30


引き続き1965年の歌を調べています。

画像は当時のレコードジャケットのデザインのまとめです。



1965年の歌とシンガーBEST30



1965年の歌とシンガー30曲


1.ラストダンスは私に 越路吹雪

2.ウナセラディ東京 和田弘とマヒナスターズ

3.悲しき願い 尾藤イサオ

4.女の意地 西田佐知子

5.愛して愛して愛しちゃったのよ 和田弘とマヒナスターズ

6.ナポリは恋人 弘田三枝子

7.ごめんネ…ジロー 奥村チヨ

8.赤坂の夜は更けて 西田佐知子

9.下町育ち 笹みどり

10.さよならはダンスの後に 倍賞千恵子

11.チキン・オブ・ザ・シー ジャニーズ

12.まつのき小唄 二宮ゆき子

13.くやしいじゃないの 森山加代子

14.赤いグラス アイ・ジョージ&志摩ちなみ

15.ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー 越路吹雪

16.サン・トワ・マミー 越路吹雪

17.柔 美空ひばり

18.二人の世界 石原裕次郎

19.私を愛して 奥村チヨ

20.涙くんさよなら 和田弘とマヒナスターズ

21.アンジェリータ ダークダックス

22.朝日のあたる家 ダニー飯田とパラダイスキング

23.夢見るシャンソン人形 弘田三枝子

24.恋する瞳 伊東ゆかり

25.スエーデンの城 岸洋子

26.夏の日の想い出 日野てる子

27.君に涙とほほえみを 布施明

28.知りたくないの 菅原洋一

29.砂に消えた涙 弘田三枝子

30.アイドルを探せ 中尾ミエ




私の記憶に残る1965年ベスト5のジャケットデザイン



悲しき願い 尾藤イサオ



女の意地 西田佐知子



赤いグラス アイ・ジョージ&志摩ちなみ



二人の世界 石原裕次郎



夏の日の思い出 日野てるこ



記憶に残る1965年ベスト5


悲しき願い 尾藤イサオ

女の意地 西田佐知子

赤いグラス アイ・ジョージ&志摩ちなみ

二人の世界 石原裕次郎

夏の日の思い出 日野てるこ


私が15歳の時、いい時代でした。








2024年5月26日日曜日

日本覚醒 ケント・ギルバード著


本を読んだ後に、読後画像を制作しています。

日本覚醒 ケント・ギルバード著

2018/01/20読了


そろそろ自虐はやめて、目覚めませんか?

日本は「超大国」です。そのことを自覚していないのは日本人だけです


日本を良く知る、ケント・ギルバート氏からの提言。

全くそのとおりですというしかないですね。しかし今の政府では何ともし難いですね。




日本覚醒 ケント・ギルバード著



まえがき抜粋より

本書は、GHQによって復活を許され、彼らが日本を去って以降もなお、日本社会にはびこった左翼、とくに共産主義や、無自覚なままに、いったいどれだけ優秀な日本人のDNAを食いちらし、伝統的な精神や文化的価値観を破壊してきたかについて注目しつつ、その陰で暗躍してきたメディアが、いかに胡散臭い存在であるかという事実を明らかにします。
また、日本人が今後の歴史戦、情報戦に勝利するための、少しばかりの提案を披露させていただきたいと思います。
かなり蚕食されてしまった状況ですが、いよいよ本格的に、反撃、発信を開始使用ではありませんか。



WGIPの中のプレスコード

①連合国軍最高司令官・総司令部に対する批判

②極東国際軍事裁判批判

③GHQが日本国憲法を起草したことに対する批判

④検閲制度への言及

⑤アメリカ合衆国への批判

⑥ロシア(ソ連邦)への批判

⑦英国への批判

⑧朝鮮人への批判

⑨中国への批判

⑩その他連合国への批判

⑪連合国一般への批判

⑫満州における日本人の取り扱いについての批判

⑬連合国の戦前の制作に対する批判

⑭第三次世界大戦への言及

⑮冷戦に関する言及

⑯戦争擁護の宣伝

⑰神国日本の宣伝

⑱軍国主義の宣伝

⑲ナショナリズムの宣伝

⑳大東亜共栄圏の宣伝

㉑その他の宣伝

㉒戦争犯罪人の正当化および擁護

㉓占領軍兵士と日本女性との交渉

㉔闇市の状況

㉕占領軍軍隊に対する批判

㉖飢餓の誇張

㉗暴力と不穏の行動の扇動

㉘虚偽の報道

㉙GHQまたは地方軍政部にたいする不適切な言及

㉚解禁されていない報道の公表
1952年4月28日のサンフランシスコ講和条約発効でプレスコードも消滅したが、それから65年経っても影響力を保持している。



カリフォルニア州弁護士 ケント・シドニー・ギルバート氏


ケント・シドニー・ギルバート(英: Kent Sidney Gilbert、1952年5月25日 - )は、アメリカ合衆国アイダホ州出身、カリフォルニア州弁護士。岡山理科大学客員教授。アイダホ州生まれ、ユタ州育ち。1970年にブリガムヤング大学に入学し、1971年に初来日。1980年、同大学で経営学修士号(MBA)、法務博士号(JD)を取得し、カリフォルニア州司法試験に合格して国際法律事務所に就職した。企業に関する法律コンサルタントとして再び来日(外国の弁護士が日本国内において法律事務を行うためには、外弁法に基づいて法務大臣の承認を受け、弁護士会へ入会することと、日本弁護士連合会(日弁連)への登録を要するため、外国法事務弁護士としての登録はされていない。)。








2024年5月24日金曜日

モニターも新しくしました


モニターも新しくしました。


デスクトップパソコンを新しくしたので、モニターもワンランク上のモニターにしました。

私は画像をよく使うので、色々検討した結果、色のきれいなProArt Display PA247CVにしました。


ASUS ProArt PA247CV プロフェッショナル液晶ディスプレイ

23.8型、IPSパネル、フルHD(1920x1080)、100%sRGB、100%Rec.709、

DisplayPort、ProArtプリセット、ProArtパレット、エルゴノミクススタンド。

 

ProArt Display PA247CV







使ってみましたが新しいデスクトップと相性もよく、すごくきれいなモニターになりました。

非常に満足しています。







ジェリー・マリガン 原画

オートシェイプ画は、Excelで面と線の積み重ねで描くイラストです。なかなか面白い絵が描けます。 主に、猫・JAZZミュージシャン・POPミュージシャン・野鳥・花・人物・ポスター画等のオートシェイプ画を制作しています。 JAZZサックス奏者 「Gerry Mulligan」原画 ...