2026年1月2日金曜日

令和8年(2026年)初撮り

 

令和8年(2026年)初撮り


今日1月2日は、恒例の初撮りです。

朝早い撮影は、さすがに寒いですね。


今年の初撮りは、鵯、川鵜、野鳩、マガモ、しか撮れませんでした。

帷子川は、野鳥が本当に少なくなっており、非常に残念です。

撮影を始めた2016年にはもっとたくさんの野鳥がいました。懐かしいですね。



帷子川の鵯(ヒヨドリ)


■ヒヨドリ(鵯)

スズメ目ヒヨドリ科の鳥。全長26センチくらいです。全体に暗青灰色で、目の後ろに褐色の斑があります。ピーヨピーヨと大きな声で鳴き、波形を描いて飛びます。木の実や花の蜜を好みます。ひよ。ひえどり。《季 秋》

低山から平野にかけて広く分布し、冬は暖地に移動。木の実や花の蜜を好む。ひよ。ひえどり。《季 秋》



帷子川の鵯(ヒヨドリ)


■川鵜

カワウ(河鵜、川鵜、学名: Phalacrocorax carbo)は、カツオドリ目ウ科に分類される鳥類の一種です。名前の由来は文字通り「河(川)」に生息する「鵜」です。魚獲りが上手水にぬれた翼を大きく広げ乾かします。

全長80センチくらい。全体に黒色。ユーラシア・アフリカ・北アメリカ東部に分布。日本にも留鳥として湖・川や海岸でみられ、潜水して魚を捕食。木の上に巣を作り、集団で繁殖します。《季 夏》



帷子川新水路の川鵜



親水緑道の野鳩



帷子川のマガモ









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