2024年3月23日土曜日

3月の長寿禅寺と葉祥明美術館

 

3月の長寿禅寺と葉祥明美術館


■鎌倉「宝亀山長寿禅寺」

足利尊氏公ゆかりの寺。本堂、書院、方丈から、ゆっくりと境内の庭園を観ることができます。

臨済宗建長寺塔頭寺院・・建武3年(1336年)創建、 開基像:足利尊氏公、 開山像:古先印元禅師。



長寿禅寺山門


季節期間・曜日限定拝観で3月は中に入れませんでした。

長寿禅寺山門、長寿禅寺本堂、長寿禅寺書院、境内の観音堂、長寿禅寺本堂と書院、境内から見る山門、長寿禅寺山門。



長寿禅寺山門



長寿禅寺本堂



長寿禅寺書院



境内の観音堂



長寿禅寺本堂と書院



長寿禅寺本堂と書院



境内から見る山門



長寿禅寺山門



■北鎌倉 葉祥明美術館



葉祥明美術館



葉祥明美術館



葉祥明美術館入り口案内板



明月院の手前の葉祥明美術館 案内



葉祥明美術館 正面門



全面道路からみる葉祥明美術館



亡くなった友人の設計の葉祥明美術館は、アメリカンスタイル、ジョージアン様式の洋館です。懐かしいですね。








2024年3月21日木曜日

鎌倉寺社探訪


鎌倉寺社探訪


今日は久しぶりの北鎌倉の寺社探訪です。

北鎌倉駅9:00スタート~建長寺~長寿寺~葉祥明美術館~明月院~浄智寺~北鎌倉駅終点で、約2時間15分の北鎌倉ぶらぶらでした。


天気もよく雲のどか。明月院と浄智寺は外国の方が多く、お彼岸なので墓参りの人も目立ちました。

建長寺は相変わらず落ち着いた境内で心をあらわれたような感じです。建長寺では妻と自分用のお守りを購入しました。



建長寺



長寿寺



明月院



浄智寺



浄智寺



葉祥明美術館は亡くなった友人の設計ですが久しぶりに訪れました。アメリカンスタイルの懐かしいデザインです。


葉祥明美術館



撮影の寺社は整理して、また掲載します。









2024年3月20日水曜日

3月の青鷺と、四阿の野鳩

 

野鳥撮影

3月の青鷺と、四阿の野鳩


帷子川の「青鷺」と

ウオーキングコース緑道の、四阿の屋根の上の「野鳩」です。

いい感じで撮れました。


帷子川の「青鷺」


帷子川の「青鷺」


帷子川の「青鷺」



■青鷺、蒼鷺、Ardea cinerea) は、ペリカン目サギ科アオサギ属に分類される鳥類です。
全長約95センチメートル。首・足・くちばしは長く、背面は青灰色、風切り羽は灰黒色、後頭の長い飾り羽は青黒色です。《季 夏》。




四阿の屋根の上の「野鳩」


四阿の屋根の上の「野鳩」



四阿の屋根の上の「野鳩」



四阿の屋根の上の「野鳩」


今回の野鳩は、きれいに撮れました。









2024年3月18日月曜日

義父母の墓参り

 

義父母の墓参り


昨日が彼岸入りで、今日は義父母の墓参りです。

義父母には子供を含めて大変お世話になり、感謝しかありません。


また先週は、我が家の横浜の墓を掃除しに行ってきました。まだ誰も入っていませんが。



義父母の墓参り 本堂



義父母の墓参り 鐘楼



義父母の墓参り 山門



遠い故郷には、父母弟の墓がありますが、なかなか行けていません・・。








2024年3月17日日曜日

「A NIGHT OF JAZZ」のポスター画


オートシェイプ画は、Excelで面と線の積み重ねで描くイラストです。なかなか面白い絵が描けます。 主に、猫・JAZZミュージシャン・POPミュージシャン・野鳥・花・人物・ポスター画等のオートシェイプ画を制作しています。


「A NIGHT OF JAZZ」のポスター画 

2点


●5人のJAZZミュージシャンで描く「A NIGHT OF JAZZ」のポスター画

Cannonball Adderley 2点

Herbie Hncock 2点

Chet Baker 2点

Clifford Brown 2点

Horace Silver 1点



5人のJAZZミュージシャンで描く「A NIGHT OF JAZZ」のポスター画



●Jazzアルトサックス奏者「Cannonball Adderley」
キャノンボール・アダレイ(Julian Edwin "Cannonball" Adderley、1928年9月15日 - 1975年8月8日)は、フロリダ州タンパ生まれのジャズ・アルト・サックス奏者。マイルス・デイヴィスのグループで活躍し、ソウル・ジャズ、ファンキー・ジャズの立役者の一人としても知られています。リズム感とフィンガリングテクニックを駆使した奇抜なフレージングが持ち味です。あだ名の『キャノンボール』の由来は、キャンニバル(cannibal:大食漢)に由来します。言葉が慣用化してこのように変化したといいます。弟にコルネット奏者のナット・アダレイがおり、共演もしています。


●JAZZピアノ奏者「Herbie Hncock」
ハービー・ハンコック(Herbie Hancock、1940年4月12日 - )は、アメリカ合衆国イリノイ州シカゴ出身のジャズ・ピアニスト、作曲家、編曲家、プロデューサー。1960年プロとしてデビュー。1963年から1968年まではマイルス・デイヴィス・クインテットのメンバーとして活躍。1970年代以降もジャズ・ファンクの『ヘッド・ハンターズ』、アコースティック・ジャズ人気を復活させたV.S.O.P.クインテットの諸作、ジャズ・ヒップホップのアルバム『フューチャー・ショック』など、ジャズの新しい時代を切り開く話題作を発表してきました。代表的な楽曲に「ウォーターメロン・マン」、「カンタロープ・アイランド(英語版)」、「処女航海」、「ドルフィン・ダンス(英語版)」など多くのジャズ・スタンダードの他、ヒップホップとのクロスオーバーを図った楽曲「ロックイット(英語版)」もあります。


●JAZZトランペット奏者「CHET BAKER」
チェット・ベイカー(Chet Baker、本名:Chesney Henry Baker Jr.、1929年12月23日 - 1988年5月13日)は、アメリカ合衆国のジャズミュージシャン。米ウエストコースト・ジャズ・シーンの代表的トランペット奏者であり、ヴォーカリストでもあります。1988年(58歳)没。


●JAZZトランペット奏者「Clifford Brown」
クリフォード・ブラウン(Clifford Brown、1930年10月30日 - 1956年6月26日)は、アメリカ合衆国出身のジャズ・トランペット奏者。ハード・バップ期初期のプレイヤーであり、生前「ブラウニー」の愛称で親しまれていた。録音作品で言えば実質的には5年にも満たない短い活動期間ながら、類稀なる優れた演奏を数多く残したことでジャズの歴史にその名を刻んでいる。彼の高度なテクニックと豊かな音色はチャーリー・パーカー、ディジー・ガレスピーら一流のミュージシャンから高い評価を受け、「ファッツ・ナヴァロの再来」とも呼ばれた。また当時のジャズ界に蔓延していた酒やドラッグには一切手を付けず、品行方正で誠実な人柄であったとも言われている。自動車事故の巻き添えにより25歳で急逝


●JAZZピアノ奏者「Horace Silver」
ホレス・シルヴァー(Horace Silver、本名:Horace Ward Martin Tavares Silva、1928年9月2日 - 2014年6月18日)は、コネチカット州ノーウォーク出身のジャズ・ピアニストで、ファンキー・ジャズの代表的なアーティスト。85歳没。特色のあるファンキーなプレイスタイルで知られ、ハード・バップの発展に寄与しました。ホレス・シルヴァーは、ゴスペル音楽やアフリカ音楽、ラテン音楽など幅広い音楽のスタイルに影響されています。




もう1点は

●JAZZドラム奏者「Art Blakey」4点で描く「A NIGHT OF JAZZ」のポスター画。



JAZZドラム奏者「Art Blakey」4点で描く「A NIGHT OF JAZZ」のポスター画



●JAZZドラム奏者「Art Blakey」
アート・ブレイキー(Art Blakey、1919年10月11日 - 1990年10月16日)は、アメリカ合衆国のジャズドラマー。ペンシルベニア州ピッツバーグ出身。71歳没。「ナイアガラ・ロール」(Niagara Roll)と呼ばれる特徴的なドラミング奏法で知られ、彼の功績は現在のジャズ界に多大な影響を与えました。ジャズ・メッセンジャーズのリーダーとして、様々なアルバムやコンサートなどで活躍しました。








2024年3月15日金曜日

3月の川鵜

 

野鳥撮影

3月の川鵜


帷子川の川鵜です。


帷子川の川鵜


帷子川の川鵜


帷子川の川鵜


■カワウ(河鵜、川鵜、学名: Phalacrocorax carbo)は、カツオドリ目ウ科に分類される鳥類の一種です。名前の由来は文字通り「河(川)」に生息する「鵜」です。魚獲りが上手水にぬれた翼を大きく広げ乾かします。《季 夏》



帷子川親水路の川鵜


帷子川親水路の川鵜


帷子川親水路の川鵜


親水路の川鵜アップで


帷子川親水路の川鵜

なかなか良いですね。







2024年3月12日火曜日

最近よく聴く「すぎもとまさと」

 

最近よく聴く「すぎもとまさと」


作曲家の杉本眞人氏が作曲してミュージシャンに提供し、

自身も「すぎもとまさとバンド」として歌っている曲が好きで、最近よく聴いています。


私の「すぎもとまさと」ベスト5は下記です。

①時間よ止まれ・・矢沢永吉に提供

②転がる石・・石川さゆりに提供

③Barスターライト・・すぎもとまさと&KANAに提供

④ハートブレイク・ダンディー・・すぎもとまさとバンドに提供

⑤曙橋~路地裏の少年~・・すぎもとまさとバンドに提供



私の「すぎもとまさと」ベスト5



すぎもとまさとの歌は決してうまくありませんが、哀愁がありいいですね。
日本作曲家協会理事で、すぎもとバンドもやっていて、凄い74歳ですね。自分と一緒の歳です。

私のNo.1はやはり、「Barスターライト」ですかね。

オリジナル画像を加工して、ポスター風な感じで遊びました。









世界が認めた「普通でない国」日本 マーティン・ファクラー著

  本を読んだ後に、読後画像を制作しています。 世界が認めた「普通でない国」日本  マーティン・ファクラー著 170720読了 アメリカ人ジャーナリストの鋭い考察です。 どうしようもない日本の政治家に、是非読んで欲しい内容です。 非常に勉強になった本でした。 世界が認めた「普通で...