ストレッチとウォーキングの時間
この2~3年で、何かに理由をつけて、毎朝のストレッチとウォーキングの時間が短くなっていました。
人間、油断をすると、色んな理由をつけてゆるい方に行きますね。反省です。
よって今年から、6年前のストレッチとウォーキングの時間に戻しました。
結構体がだれてきていて、今は少しヨレヨレですが、何とか頑張ります。
楽しい趣味活動や妻のサポートも、健康な体があってのことですね。
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| ストレッチとウォーキング 挿絵 |
初撮り「小鷺」
2025/01/02撮影
木立の小鷺は珍しい。
| 初撮り「小鷺」 帷子川分水路にて |
| 初撮り「小鷺」 散策路公園にて |
| 初撮り「小鷺」 散策路公園にて |
| 初撮り「小鷺」 散策路公園にて |
| 初撮り「小鷺」 散策路河川にて |
| 初撮り「小鷺」 帷子川分水路にて |
初撮り「大鷭・マガモ」
2025/01/02撮影
大鷭は久しぶりです。
| 初撮り「大鷭」 帷子川にて |
| 初撮り「大鷭」 帷子川にて |
| 初撮り「大鷭」 帷子川にて |
■大鷭(おうばん)
学名:Fulica atra)は、ツル目クイナ科オオバン属に分類される鳥類の一種です。夏季にヨーロッパ、シベリア、朝鮮半島などで繁殖し、冬季になると東南アジアやアラビア半島、サハラ砂漠などへ南下し越冬します。日本では夏季に北海道(夏鳥)、本州、九州で繁殖し、冬季になると本州以南で越冬します(冬鳥もしくは留鳥)。全長32-39cm。翼開張70-80 cm。和名はバンよりも大型であることに由来します。頭部や頸部は黒い羽毛で被われ、頭頂や後頸には光沢があります。胴体は灰黒色の羽毛で被われ、上面は青みがかっています。
| 初撮り「マガモ」 帷子川にて |
| 初撮り「マガモ」 帷子川にて |
| 初撮り「マガモ」 帷子川にて |
■マガモ
マガモ(真鴨、学名:Anas platyrhynchos)は、カモ目カモ科に分類される鳥類の一種。北半球の冷帯から温帯に広く分布し、北方で繁殖するものは冬季は南方への渡りをおこない越冬します。体長50-65 cm。翼開長75-100 cm。繁殖期のオスは黄色のくちばし、緑色の頭、白い首輪、灰白色と黒褐色の胴体とあざやかな体色をしています。メスはくちばしが橙と黒で、ほぼ全身が黒褐色の地に黄褐色のふちどりがある羽毛におおわれます。非繁殖期のオスはメスとよく似た羽色(エクリプス)になるが、くちばしの黄色が残るので区別できます。
初撮り「川鵜」
2025/01/02撮影
表情が良い感じで撮れました。
| 初撮り「川鵜」 帷子川分水路 |
■川鵜(かわう)
カワウ(河鵜、川鵜、学名: Phalacrocorax carbo)は、カツオドリ目ウ科に分類される鳥類の一種です。名前の由来は文字通り「河(川)」に生息する「鵜」です。魚獲りが上手水にぬれた翼を大きく広げ乾かします。全長80センチくらい。全体に黒色。ユーラシア・アフリカ・北アメリカ東部に分布。日本にも留鳥として湖・川や海岸でみられ、潜水して魚を捕食。木の上に巣を作り、集団で繁殖します。《季 夏》
| 初撮り「川鵜」 帷子川分水路 |
| 初撮り「川鵜」 帷子川にて |
| 初撮り「川鵜」 帷子川にて |
| 初撮り「川鵜」 帷子川にて |
| 初撮り「川鵜」 帷子川にて |
| 初撮り「川鵜」 帷子川にて |
| 初撮り「川鵜」 帷子川にて |
令和7年(2025年)初撮り
昨日の令和7年(2025年)1月2日は初撮りでした。
今年の初撮りは、翡翠、小鷺、川鵜、大鷭、マガモ、を撮影できました。
帷子川も野鳥がだんだん少なくなっていますが、
初撮りで翡翠が撮れたのは超ラッキーでした。
| 初撮り「翡翠」 帷子川にて |
| 初撮り「翡翠」 帷子川にて |
| 初撮り「翡翠」 帷子川にて |
| 初撮り「翡翠」 帷子川にて |
| 初撮り「翡翠」 帷子川にて |
| 初撮り「翡翠」 帷子川にて |
| 公園の青空の風景 |
気になる本、 黒船の世紀 猪瀬直樹著 を、Gemini要約しました。 非常に面白かったです。 「日本が西洋の「黒船」という脅威に直面した際、単に軍事力で対抗するのではなく、経済的な基盤を整えることで独立を維持し、発展を遂げた」という見解は、非常に的を得ていると思いました。...