短歌 報国寺(ほうこくじ)
2016年の10月に鎌倉報国寺を訪れた時に詠んだ1首です。
岐れ路友が眠りし報国寺真夏の笑顔いと懐かしき
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| 短歌 報国寺(ほうこくじ) 2016/10/28制作 鎌倉岐れ路にて |
■報国寺
友が眠っている報国寺に向かう途中には、岐れ路という交差点があります。
真夏の八月にここを通る時はいつも、友の笑顔が思い出されます。
本を読んだ後に、読後画像を制作しています。 真面目に生きると損をする 池田清彦著 2023/03/19読了 「正論みたいな理屈を振りかざして、他人の時間と金と自由を奪うことに喜びと生きがいを見出している人達は本当に度し難いと思う」 そもそも、人生に生きる意味などない。 ど...
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