短歌 木蓮の花散りしころ
2017年3月に自宅の中庭で詠んだ1首です。
木蓮の花はらはらと散りしころ今亡きひと何故か思い出し
■木蓮の花散りしころ
木蓮の花が散るころには、いつも今は亡き家族のことを思い出します。
木蓮のはらはら感のせいかな?
本を読んだ後に、読後画像を制作しています。 思い出の曾野綾子・三浦曉子著 2026/03/31読了 2025年に亡くなった、義母の曾野綾子との思い出を書いた本です。 三浦家のこと、義父のこと、そして義母のこと等、赤裸々に描かれています。 私の好きな作家、曾野綾子氏の晩年のこと...
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