短歌 木蓮の花散りしころ
2017年3月に自宅の中庭で詠んだ1首です。
木蓮の花はらはらと散りしころ今亡きひと何故か思い出し
![]() |
| 短歌 木蓮の花散りしころ 2017/03/26作成 |
■木蓮の花散りしころ
木蓮の花が散るころには、いつも今は亡き家族のことを思い出します。
木蓮のはらはら感のせいかな?
本を読んだ後に、読後画像を制作しています。 世界が目を見はる「日本の底力」 ロム・インターナショナル著 2018/11/15読了 2018年に読んだこの本、 今や日本が忘れてしまった、日本の底力が書いてありました。 大事にしたい事項ばかりです。 世界が目を見はる「日本の底...
0 件のコメント:
コメントを投稿