短歌 木蓮の花散りしころ
2017年3月に自宅の中庭で詠んだ1首です。
木蓮の花はらはらと散りしころ今亡きひと何故か思い出し
■木蓮の花散りしころ
木蓮の花が散るころには、いつも今は亡き家族のことを思い出します。
木蓮のはらはら感のせいかな?
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