短歌 木蓮の花散りしころ
2017年3月に自宅の中庭で詠んだ1首です。
木蓮の花はらはらと散りしころ今亡きひと何故か思い出し
■木蓮の花散りしころ
木蓮の花が散るころには、いつも今は亡き家族のことを思い出します。
木蓮のはらはら感のせいかな?
本を読んだ後に、読後画像を制作しています。 真面目に生きると損をする 池田清彦著 2023/03/19読了 「正論みたいな理屈を振りかざして、他人の時間と金と自由を奪うことに喜びと生きがいを見出している人達は本当に度し難いと思う」 そもそも、人生に生きる意味などない。 ど...
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