短歌 木蓮の花散りしころ
2017年3月に自宅の中庭で詠んだ1首です。
木蓮の花はらはらと散りしころ今亡きひと何故か思い出し
■木蓮の花散りしころ
木蓮の花が散るころには、いつも今は亡き家族のことを思い出します。
木蓮のはらはら感のせいかな?
本を読んだ後に、読後画像を制作しています。 「本当のことを」伝えない日本の新聞 マーティン・ファクラー著 2017/09/03読了 アメリカ人ジャーナリストの鋭い考察です。 本当のことを伝えない日本の新聞、非常に大きな問題です。 何故、独自の取材によって、国民に伝えないの...
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