短歌 外人墓地
2017年4月に山手の外人墓地を訪れた時に詠んだ1首です。
木蓮や外人墓地へゆく道はブラフの春をのぼりのぼりて
前から読みたいと思っていて、なかなか読めなかった本、 戦後史の正体:対米従属と自主外交 「戦後史の正体 1945―2012」孫崎亨著 をGemini要約しました。 著者は日本の左派ということらしいですが、「この本の内容は良く書けている」と 各分野の評論家が、認めていた本の...
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