2024年10月4日金曜日

秋の川鵜


秋の川鵜

散策路河川で撮影。


水辺で翼を広げてポカポカ日光浴中。いい感じでした。

「羽干し(はぼし)」です。




秋の川鵜   「羽干し(はぼし)」



■川鵜
カワウ(河鵜、川鵜、学名: Phalacrocorax carbo)は、カツオドリ目ウ科に分類される鳥類の一種です。名前の由来は文字通り「河(川)」に生息する「鵜」です。魚獲りが上手、水にぬれた翼を大きく広げ乾かします。全長80センチくらい。全体に黒色。ユーラシア・アフリカ・北アメリカ東部に分布。日本にも留鳥として湖・川や海岸でみられ、潜水して魚を捕食。木の上に巣を作り、集団で繁殖します。《季 夏》



秋の川鵜   「羽干し(はぼし)」



秋の川鵜    帷子川で



「羽干し(はぼし)」は結構見かけます。








0 件のコメント:

コメントを投稿

短歌 初夏がきて

  短歌 初夏がきて 2026年の初夏、帷子川の道端で詠んだ一首です。 来し方の生きたる日々の初夏がきて君想いたる向日葵の花 初夏がきて(しょかがきて)2026/07/31制作 ■ 初夏がきて 2026年の初夏、 来き方の日々の思い出を、道端の向日葵を見ながら、感じています。