短歌 半夏生
2017年6月に三渓園を訪れた時に詠んだ1首です。
梅雨晴れの半夏生みて仰ぎみるそら三渓の三重塔
■半夏生
三溪園の池沿いに咲く半夏生の花をみて、空の彼方を見上げると、
そこにはいつも三渓の三重塔が綺麗に見えます。
本を読んだ後に、読後画像を制作しています。 未来の年表 河合雅司著 2017年読了 「静かなる有事」が暮らしを蝕む日本の喫緊の課題は、 出生数の減少、高齢者の激増、社会の支え手の不足、これらがお互いに絡み合って起こる人口減少。 日本の作家、ジャーナリストからの提言です、 ち...
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