2024年1月12日金曜日

Art Blakey ポスター画


オートシェイプ画は、Excelで面と線の積み重ねで描くイラストです。なかなか面白い絵が描けます。 主に、猫・JAZZミュージシャン・POPミュージシャン・野鳥・花・人物・ポスター画等のオートシェイプ画を制作しています。


Jazzドラム奏者

「Art Blakey」ポスター画


はじめて買ったJAZZのCDは、Art Blakeyでした。


「Art Blakey」ポスター画-1


「Art Blakey」ポスター画-2


アート・ブレイキー(Art Blakey、1919年10月11日 - 1990年10月16日)は、アメリカ合衆国のジャズドラマー。ペンシルベニア州ピッツバーグ出身。71歳没。「ナイアガラ・ロール」(Niagara Roll)と呼ばれる特徴的なドラミング奏法で知られ、彼の功績は現在のジャズ界に多大な影響を与えました。ジャズ・メッセンジャーズのリーダーとして、様々なアルバムやコンサートなどで活躍しました。


「Art Blakey」ポスター画-3


「Art Blakey」ポスター画-4

A NIGHT OF JAZZのポスター画4点です。

良い感じで描けました。





2024年1月10日水曜日

the Speakeasies swing band

 

新しく見つけたジャズバンド

「the Speakeasies swing band」


ギリシャのテッサロニキを拠点とする、7人によるスウィング&ジャズバンドです。


the Speakeasies swing band



ジャズバンド「the Speakeasies swing band」


バンドメンバーは、Caterina Sisinni(ボーカル)、Panos Karnoutsos(エレキギター)、Manolis Stamatiadis(ピアノ)、Panos Voularakis(アップライトベース)、Giannis Ntalianis(アコースティックギター)、ChristosEl(クラリネット)、グリゴリスオイコノモウ(ドラム)。結成は2010年。


Caterina Sisinni(ボーカル)


7人によるスウィング&ジャズバンド


ジャズバンド「the Speakeasies swing band」


なかなか良いですね。






2024年1月5日金曜日

111年目の中原淳一展


今年初めての展示会鑑賞


かみさんと二人で「111年目の中原淳一展」を観に行ってきました。そごう美術館。

ほとんど高年の女性ばかりでしたが、非常に面白かったし、イラスト描写の勉強になりました。

昨年亡くなった義母が大好きなデザイナーでした。



111年目の中原淳一展


戦前から戦後にかけて「ほんとうの美しさ、豊かさ」を追求し、女性たちから圧倒的に支持された中原淳一(1913-1983)の、生誕111周年を記念した展覧会です。ファッション、インテリア、雑誌編集、イラストレーションなどの領域を大きく超えたマルチクリエーターと呼ぶべき多彩な活躍を果たした人ですね。展示会では、『それいゆ』、『ひまわり』、『ジュニアそれいゆ』、『女の部屋』などの雑誌での仕事のほか、アーティストとして生み出した絵画や人形などの作品を通じて、中原の多彩なクリエイションの全貌を紹介しています。



111年目の中原淳一展


1章 「新しい」少女のために

2章 「美しい暮らし」のために

3章 平和の時代の少女のために

4章 中原淳一の原点と人形制作




中原淳一 ART BOX 講談社より





展示 ファッションデザイン



展示 ゆかたデザイン


展示 ゆかたデザイン



展示 ゆかたデザイン



展示 デザイン画



展示 デザイン画



展示 デザイン画




ファッションデザイナー中原淳一氏

中原 淳一(なかはら じゅんいち、1913年〈大正2年〉2月16日 - 1983年〈昭和58年〉4月19日)は、日本の画家、ファッションデザイナー、編集者、イラストレーター、人形作家。妻は宝塚歌劇団元男役トップスターの葦原邦子。活動の範囲は多岐にわたり、ファッションデザイナー、スタイリスト、ヘアメイク、作詞家など様々な顔を持ち、若い女性の憧れや装いを提唱し続けた優れたリーダーでもありました。









2024年1月2日火曜日

2024年帷子川の初撮り


今日は2024年帷子川の初撮りです。


昨日1月1日16時10分に発生した、震度7の能登半島地震の影響で、ほとんど野鳥はいなかったです。

野鳥の本能で避難したようです。


従って今年の初撮りの野鳥は、マガモだけでした。


親水公園



親水公園 マガモ


帷子川河川


帷子川のマガモ


帷子川のマガモ


しかし帷子川も、年々古い樹が伐採されて、悲しいですが野鳥のたまり場が無くなっていっています。
区の土木課も、自然を破壊しないように、もっと考えて伐採して欲しいものです。

能登の復興を祈念しています。











2024年1月1日月曜日

年賀オートシェイプ画制作「辰」


オートシェイプ画は、Excelで面と線の積み重ねで描くイラストです。なかなか面白い絵が描けます。 主に、猫・JAZZミュージシャン・POPミュージシャン・野鳥・花・人物・ポスター画等のオートシェイプ画を制作しています。


明けましておめでとうございます。

年賀オートシェイプ画イラスト制作「辰」


年賀オートシェイプ画イラスト制作「辰」



原画は以前に描いた、鎌倉英勝寺仏殿の十二支彫刻をデザインして描いた、

「鎌倉英勝寺仏殿十二支彫刻絵図」です。


「鎌倉英勝寺仏殿十二支彫刻絵図」


今年は是非、鎌倉英勝寺を訪れたいですね。








2023年12月29日金曜日

短歌 木蓮(もくれん) 今日で趣味活動の仕事納


今日で趣味活動の仕事納めです。

今年も色々あったけど、結構楽しかったです。

40年間使っている大事なソファーのスプリング修理も今日完了です。

なかなか難しかったですが、何とか直しました。結果は大満足です。


画像は今年最後の、短歌「木蓮」

木蓮の散りゆき頃は遠き日の雪降る墓の父母を想ふや・・數子

木蓮の花が咲く頃は、何故か、故郷の今は亡き父母を思い出します



短歌「木蓮」

いい2023年でした。

それでは、よいお年を。








2023年12月27日水曜日

酒の肴・椎茸と里芋の煮物

■作家 曾野綾子氏の助言

老年になれば、妻と死別したり、妻が急に入院したりする可能性が出てくる。そのために、簡単な掃除、洗濯、料理ぐらいができない男というのも、賢い生き方とは言えない。


酒の肴づくり

椎茸と里芋の煮物


「椎茸と里芋の煮物」・・筑前煮に里芋を入れました。少し寒くなると、煮物は格好の酒のつまみですね!



酒の肴・椎茸と里芋の煮物


干し椎茸と里芋に、鶏肉、こんにゃく、にんじんを加え、酒と椎茸の戻し汁で煮込み、さらに砂糖、醤油を加えて、落し蓋をしてじっくりと煮込みました。

お酒がすすみますね!。









短歌 初夏がきて

  短歌 初夏がきて 2026年の初夏、帷子川の道端で詠んだ一首です。 来し方の生きたる日々の初夏がきて君想いたる向日葵の花 初夏がきて(しょかがきて)2026/07/31制作 ■ 初夏がきて 2026年の初夏、 来き方の日々の思い出を、道端の向日葵を見ながら、感じています。