短歌 下北(しもきた)
2016年に故郷の下北に帰った時に詠んだ1首です。
下北の駅降り立てば深甚と潮の香りに人眺めたり
短歌 初夏がきて 2026年の初夏、帷子川の道端で詠んだ一首です。 来し方の生きたる日々の初夏がきて君想いたる向日葵の花 初夏がきて(しょかがきて)2026/07/31制作 ■ 初夏がきて 2026年の初夏、 来き方の日々の思い出を、道端の向日葵を見ながら、感じています。
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