短歌 下北(しもきた)
2016年に故郷の下北に帰った時に詠んだ1首です。
下北の駅降り立てば深甚と潮の香りに人眺めたり
本を読んだ後に、読後画像を制作しています。 未来の年表 河合雅司著 2017年読了 「静かなる有事」が暮らしを蝕む日本の喫緊の課題は、 出生数の減少、高齢者の激増、社会の支え手の不足、これらがお互いに絡み合って起こる人口減少。 日本の作家、ジャーナリストからの提言です、 ち...
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