2024年11月30日土曜日

酒の肴・蒸しなすと豚しゃぶのしょうが醤油サラダ

■作家 曾野綾子氏の助言

老年になれば、妻と死別したり、妻が急に入院したりする可能性が出てくる。そのために、簡単な掃除、洗濯、料理ぐらいができない男というのも、賢い生き方とは言えない


酒の肴づくり

蒸しなすと豚しゃぶのしょうが醤油サラダ


ジューシーな豚肉となすをたっぷりと、ボリューム感をもって盛り付けを。




酒の肴・蒸しなすと豚しゃぶのしょうが醤油サラダ




なすは6等分に切り、ラップに包んで電子レンジで加熱し、ラップをはずして冷まします。
豚肉は80℃の湯でさっとゆで、水にさらします。器にせん切りレタスを敷き、なす、豚肉の順に盛り、おろしようが、醤油、豚肉のゆで汁を混ぜたドレッシングをかけて完成。


豚しゃぶと蒸し茄子が最高です。








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短歌 初夏がきて

  短歌 初夏がきて 2026年の初夏、帷子川の道端で詠んだ一首です。 来し方の生きたる日々の初夏がきて君想いたる向日葵の花 初夏がきて(しょかがきて)2026/07/31制作 ■ 初夏がきて 2026年の初夏、 来き方の日々の思い出を、道端の向日葵を見ながら、感じています。