2024年12月26日木曜日

酒の肴・鶏と焼きねぎの生姜南蛮漬け

■作家 曾野綾子氏の助言

老年になれば、妻と死別したり、妻が急に入院したりする可能性が出てくる。そのために、簡単な掃除、洗濯、料理ぐらいができない男というのも、賢い生き方とは言えない


酒の肴づくり

鶏と焼きねぎの生姜南蛮漬け


ほんのり酸っぱい甘辛だれがしみた、香ばしい鶏肉と甘いねぎが美味い。




酒の肴・鶏と焼きねぎの生姜南蛮漬け




フライパンで長ねぎ全体をこんがり焼きます。塩、黒こしょうをふり、小麦粉をまぶした鶏肉は皮を下に香ばしい焼き色がつくまで焼きます。おろし生姜、おろしにんにく、醤油、酢、酒、砂糖、ごま油で作った南蛮だれに、鶏肉、長ねぎを漬け、器に盛り、南蛮だれをかけて完成です。


これ結構おいしかった。








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短歌 初夏がきて

  短歌 初夏がきて 2026年の初夏、帷子川の道端で詠んだ一首です。 来し方の生きたる日々の初夏がきて君想いたる向日葵の花 初夏がきて(しょかがきて)2026/07/31制作 ■ 初夏がきて 2026年の初夏、 来き方の日々の思い出を、道端の向日葵を見ながら、感じています。