短歌 初夏 明月院
2016年初夏に訪れた、あじさい寺で有名な北鎌倉明月院、
山門をくぐった左にある、
鎌倉時代中期の鎌倉幕府第5代執権北条時頼の
「北条時頼廟」での1首です。
怪し咲く釣鐘草の明月院夏色まぶし北条の院
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| 短歌 初夏 明月院 |
| 時宗公墓所 |
| 時宗公墓所の横にある月笑軒 |
時宗公墓所の横の、茶屋、月笑軒も非常に風情がありました。
やっと完成しました。
静かな北条時頼廟の前には、ひっそりと釣鐘草が咲いていました。
しかし、短歌は難しい。
短歌 初夏がきて 2026年の初夏、帷子川の道端で詠んだ一首です。 来し方の生きたる日々の初夏がきて君想いたる向日葵の花 初夏がきて(しょかがきて)2026/07/31制作 ■ 初夏がきて 2026年の初夏、 来き方の日々の思い出を、道端の向日葵を見ながら、感じています。
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