ついていけない最近の若者が観る映画
先日長男から借りたDVD、
「INCEPTION(インセプション)」と
「TENET(テネット)」の映画2本、
全く内容についていけなかった。
最近の若者の思考・興味対象は、私と全く別次元の領域かもしれない。
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| 「INCEPTION(インセプション)」と「TENET(テネット)」 |
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| 「TENET(テネット)」 |
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| 「INCEPTION(インセプション)」 |
でも、観終わったら、何とかついていって、少し面白かった。
本を読んだ後に、読後画像を制作しています。 未来の年表 河合雅司著 2017年読了 「静かなる有事」が暮らしを蝕む日本の喫緊の課題は、 出生数の減少、高齢者の激増、社会の支え手の不足、これらがお互いに絡み合って起こる人口減少。 日本の作家、ジャーナリストからの提言です、 ち...
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