ついていけない最近の若者が観る映画
先日長男から借りたDVD、
「INCEPTION(インセプション)」と
「TENET(テネット)」の映画2本、
全く内容についていけなかった。
最近の若者の思考・興味対象は、私と全く別次元の領域かもしれない。
![]() |
| 「INCEPTION(インセプション)」と「TENET(テネット)」 |
![]() |
| 「TENET(テネット)」 |
![]() |
| 「INCEPTION(インセプション)」 |
でも、観終わったら、何とかついていって、少し面白かった。
気になる本、 黒船の世紀 猪瀬直樹著 を、Gemini要約しました。 非常に面白かったです。 「日本が西洋の「黒船」という脅威に直面した際、単に軍事力で対抗するのではなく、経済的な基盤を整えることで独立を維持し、発展を遂げた」という見解は、非常に的を得ていると思いました。...
0 件のコメント:
コメントを投稿