2024年9月2日月曜日

晩夏の羽黒蜻蛉

 

晩夏の羽黒蜻蛉


晩夏の親水緑道で撮影

今年はあちこち見かけます。




晩夏の羽黒蜻蛉



●羽黒蜻蛉(はぐろとんぼ)
カワトンボ科のトンボ。体長約55ミリメートル。はねは黒色で、静止時は直立させます。体は普通のトンボより細く、雄は体が金緑色で、翅(はね)は黒色。雌は体も翅も焦げ茶色。夏、平地の小川の水面近くをゆるやかに飛びます。本州以南、朝鮮半島・中国に分布。オハグロトンボ。雄は体が金緑色で、翅(はね)は黒色。雌は体も翅も焦げ茶色。



晩夏の羽黒蜻蛉



晩夏の羽黒蜻蛉



好きな蜻蛉の一つです。








0 件のコメント:

コメントを投稿

短歌 初夏がきて

  短歌 初夏がきて 2026年の初夏、帷子川の道端で詠んだ一首です。 来し方の生きたる日々の初夏がきて君想いたる向日葵の花 初夏がきて(しょかがきて)2026/07/31制作 ■ 初夏がきて 2026年の初夏、 来き方の日々の思い出を、道端の向日葵を見ながら、感じています。