晩夏の羽黒蜻蛉
晩夏の親水緑道で撮影
今年はあちこち見かけます。
| 晩夏の羽黒蜻蛉 |
●羽黒蜻蛉(はぐろとんぼ)
カワトンボ科のトンボ。体長約55ミリメートル。はねは黒色で、静止時は直立させます。体は普通のトンボより細く、雄は体が金緑色で、翅(はね)は黒色。雌は体も翅も焦げ茶色。夏、平地の小川の水面近くをゆるやかに飛びます。本州以南、朝鮮半島・中国に分布。オハグロトンボ。雄は体が金緑色で、翅(はね)は黒色。雌は体も翅も焦げ茶色。
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| 晩夏の羽黒蜻蛉 |
好きな蜻蛉の一つです。
本を読んだ後に、読後画像を制作しています。 未来の年表 河合雅司著 2017年読了 「静かなる有事」が暮らしを蝕む日本の喫緊の課題は、 出生数の減少、高齢者の激増、社会の支え手の不足、これらがお互いに絡み合って起こる人口減少。 日本の作家、ジャーナリストからの提言です、 ち...
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