短歌 夏兆すころ
2017年5月に帷子川河川沿いを歩いていた時に詠んだ1首です。
夏兆す朝の河原をゆきゆけば香にながるるはブオブオの蛙
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| 短歌 夏兆すころ(なつきざすころ) 2017/05/24制作 |
■夏兆すころ
夏が兆すころに、河原をぶらぶらと歩いていると、
牛蛙のブオブオという声が聞こえてきます。夏の香りのように。
気になる本、 黒船の世紀 猪瀬直樹著 を、Gemini要約しました。 非常に面白かったです。 「日本が西洋の「黒船」という脅威に直面した際、単に軍事力で対抗するのではなく、経済的な基盤を整えることで独立を維持し、発展を遂げた」という見解は、非常に的を得ていると思いました。...
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