短歌 夏兆すころ
2017年5月に帷子川河川沿いを歩いていた時に詠んだ1首です。
夏兆す朝の河原をゆきゆけば香にながるるはブオブオの蛙
本を読んだ後に、読後画像を制作しています。 思い出の曾野綾子・三浦曉子著 2026/03/31読了 2025年に亡くなった、義母の曾野綾子との思い出を書いた本です。 三浦家のこと、義父のこと、そして義母のこと等、赤裸々に描かれています。 私の好きな作家、曾野綾子氏の晩年のこと...
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