2026年4月29日水曜日

アメイジング・グレイス(Amazing Grace)

 

アメイジング・グレイス(Amazing Grace)


昨日、ずっとこの「アメイジング・グレイス」の歌が頭に浮かんできて、今日パソコンデータを調べたら、2019年1月にこの「アメイジング・グレイス」の内容を調べており、記録を残していました。


私はキリスト教徒ではないのですが、

この「アメイジング・グレイス」の歌はとっても好きです。




アメイジング・グレイス 映画ポスター


アメイジング・グレイス(英語:Amazing Grace、和訳例:すばらしき恩寵)は、イギリスの牧師ジョン・ニュートン (John Newton,1725–1807)の作詞による賛美歌である。作曲者不詳。特にアメリカ合衆国で最も慕われ愛唱されている曲の一つであり、またバグパイプでも演奏される。"grace"とは「神の恵み」「恩寵」の意。



オリジナルの歌詞

驚くべき恵み(なんと甘美な響きよ)、
私のように悲惨な者を救って下さった。
かつては迷ったが、今は見つけられ、
かつては盲目であったが、今は見える。

神の恵みが私の心に恐れることを教え、
そして、これらの恵みが恐れから私を解放した
どれほどすばらしい恵みが現れただろうか、
私が最初に信じた時に。

多くの危険、苦しみと誘惑を乗り越え、
私はすでに辿り着いた。
この恵みが、ここまで私を無事に導いてくださった。
だから、恵みが私を家に導くだろう。

神は私に良い事を約束して下さった。
彼の言葉は私の希望の保障である。
彼は私の盾と分け前になって下さる。
私の命が続く限りに。

そうです。この体と心が滅び、
私の死ぬべき命が終わる時、
私は、来世で得るものがあります。
それは、喜びと平和の命です。

地上はまもなく雪のように白くなり、
太陽は光を失うだろう
しかし、私を御許に召して下さった神は、
永遠に私のものになる。













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