2025年3月18日火曜日

短歌 木蓮(もくれん)

 

短歌 木蓮(もくれん)


2017年3月に散策路で詠んだ1首です。


木蓮の花咲く頃に故郷は雪舞い降りて白銀世界



短歌 木蓮(もくれん) 2017/03/11制作


■木蓮

木蓮の花が咲くころ、北国の故郷はいつも雪のなかです。

今年も雪の降り積もる銀世界かな。






0 件のコメント:

コメントを投稿

真面目に生きると損をする 池田清彦著

  本を読んだ後に、読後画像を制作しています。 真面目に生きると損をする  池田清彦著  2023/03/19読了 「正論みたいな理屈を振りかざして、他人の時間と金と自由を奪うことに喜びと生きがいを見出している人達は本当に度し難いと思う」 そもそも、人生に生きる意味などない。 ど...