短歌 木蓮(もくれん)
2017年3月に散策路で詠んだ1首です。
木蓮の花咲く頃に故郷は雪舞い降りて白銀世界
■木蓮
木蓮の花が咲くころ、北国の故郷はいつも雪のなかです。
今年も雪の降り積もる銀世界かな。
読んでいる途中で止まってしまい、要約まとめが厳しくなっていた、 知られざる岩倉使節団 「堂々たる日本人」泉三郎著 を、Gemini要約しました。 非常に勉強になった本でした。 この明治初期の「岩倉使節団」なくして、開国後の「明治という国家」はでき得なかったと思います。 又、欧...
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