2025年3月30日日曜日

酒の肴・蒸しなすといんげんの黒ごま和え

■作家 曾野綾子氏の助言

老年になれば、妻と死別したり、妻が急に入院したりする可能性が出てくる。そのために、簡単な掃除、洗濯、料理ぐらいができない男というのも、賢い生き方とは言えない


酒の肴づくり

蒸しなすといんげんの黒ごま和え


食感の良いいんげんは、とろりとした茄子と好対照。夏らしく粉山椒をきかせて。



酒の肴・蒸しなすといんげんの黒ごま和え


なすは電子レンジで蒸しなすに。

さやいんげんはゆでて水にさらし、3㎝の長さに。

なすも3㎝の長さの棒状に。

すった黒ごまに、醤油、砂糖、粉山椒をいれ、

なすといんげんを加えてよくあえて完成。


茄子といんげんが絶妙でした。ごまと粉山椒もいいですね







0 件のコメント:

コメントを投稿

短歌 初夏がきて

  短歌 初夏がきて 2026年の初夏、帷子川の道端で詠んだ一首です。 来し方の生きたる日々の初夏がきて君想いたる向日葵の花 初夏がきて(しょかがきて)2026/07/31制作 ■ 初夏がきて 2026年の初夏、 来き方の日々の思い出を、道端の向日葵を見ながら、感じています。