2023年11月18日土曜日

1960年の歌とシンガーBEST30

 

1960年の歌とシンガーBEST30


引き続き1960年の歌を調べています。

画像は当時のレコードジャケットのデザインのまとめです。



1960年の歌とシンガーBEST30



1960年の歌とシンガーBEST30曲

1.ステキナタイミング 坂本九

2.黒い花びら 水原弘

3.月影のナポリ 森山加代子

4.潮来笠 橋幸夫

5.アカシアの雨がやむとき 西田佐知子

6.悲しき16才 ザ・ピーナッツ

7.あいつ 旗照夫

8.月の法善寺横丁 藤島桓夫

9.さすらい 小林旭

10.ダイアナ 山下敬二郎

11.一本刀土俵入り 三波春夫

12.誰よりも君を愛す 松尾和子、和田弘とマヒナスターズ

13.悲しきインデアン 平尾昌晃

14.アキラのダンチョネ節 小林旭

15.ローハイド 小坂一也

16.悲しき60才 坂本九

17.メロンの気持 森山加代子

18.達者でナ 三橋美智也

19.再会 松尾和子

20.恋の片道切符 平尾昌晃

21.黄色いさくらんぼ スリー・キャッツ

22.オルフェの歌 ペギー葉山

23.潮来花嫁さん 花村菊江

24.僕は泣いちっち 守屋浩

25.ミヨチャン 平尾昌晃

26.ラ・マラゲーニャ アイ・ジョージ

27.黒い落葉 水原弘

28.霧笛は俺を呼んでいる 赤木圭一郎

29.グッド・ナイト 松尾和子、和田弘とマヒナスターズ

30.ビキニスタイルのお嬢さん ダニー飯田とパラダイスキング



私の記憶に残る1960年ベスト5のジャケットデザイン


潮来笠 橋幸夫



月の法善寺横丁 藤島桓夫



達者でナ 三橋美智也



再会 松尾和子



僕は泣いちっち 守屋浩



私の記憶に残る1960年ベスト5

潮来笠 橋幸夫

月の法善寺横丁 藤島桓夫

達者でナ 三橋美智也

再会 松尾和子

僕は泣いちっち 守屋浩


10才の時の歌です。記憶に残っています。








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  短歌 初夏がきて 2026年の初夏、帷子川の道端で詠んだ一首です。 来し方の生きたる日々の初夏がきて君想いたる向日葵の花 初夏がきて(しょかがきて)2026/07/31制作 ■ 初夏がきて 2026年の初夏、 来き方の日々の思い出を、道端の向日葵を見ながら、感じています。