2023年1月5日木曜日

短歌 凍てつきぬ(いてつきぬ) 新年に詠んだ短歌

 

新年の初撮りで詠んだ、短歌1首  

2022/01/02に詠んだ短歌です。


凍てつきぬ(いてつきぬ)


凍てつきぬ畔の小鷺に息をとめ痺れる指は初撮りの朝



凍てつきぬ(いてつきぬ)


新年の池の畔に佇む小鷺を見つけました。
凍てつく寒さの中で、不動の小鷺。








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短歌 初夏がきて

  短歌 初夏がきて 2026年の初夏、帷子川の道端で詠んだ一首です。 来し方の生きたる日々の初夏がきて君想いたる向日葵の花 初夏がきて(しょかがきて)2026/07/31制作 ■ 初夏がきて 2026年の初夏、 来き方の日々の思い出を、道端の向日葵を見ながら、感じています。