「迎火」
昨日の夕方は、妻の実家に行き、ほうろくの中で苧殻を焚き、「迎火」を行いました。
義祖父母、義父、義母、愛猫。
迎火の季語は秋です。
前回行ったのは2017年08月13日で、7年前です。
その時に詠んだ写句は
迎火やけむりにあやる猫も居ず・・數子
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| 「迎火」 2024/08/13 |
写句 「迎火」2017/08/13
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| 「迎火」 2017/08/13 |
また機会があれば、行きたいですね。
短歌 初夏がきて 2026年の初夏、帷子川の道端で詠んだ一首です。 来し方の生きたる日々の初夏がきて君想いたる向日葵の花 初夏がきて(しょかがきて)2026/07/31制作 ■ 初夏がきて 2026年の初夏、 来き方の日々の思い出を、道端の向日葵を見ながら、感じています。
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